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毎日の食事の心がけとバランス

2014年11月25日 - 日記

毎日を健康に暮らしていくためには、3度の食事をバランスよくとることがたいせつになってきます。

ご飯のような主食になるものと主菜、副菜の3つをかならずそろえましょう。ここでいう主菜とは、肉や魚、卵、マメ類を主材料にしたおかずのことです。副菜というのは野菜やイモ類をたくさん使ったおひたしやサラダ、みそ汁などのことです。

また、主菜は朝食と昼食に欠けることが多く、これを補うために夕食に2品、3品と主菜を多くつけることになりがちです。このように夕食にまとめて、タンパク質や脂質の多い食品を食べると、太りやすくなるだけでなく、病気にもかかりやすくなるので注意が必要です。

昔から言われてることですが、色々な食品をバランスよく組み合わせることがたいせつなのです。

毎日の心がけですが、徹底するとなると非常に難しいものです。